2020年度から小学校でプログラミング教育必修化!
はじめるなら今!


・「第4次産業革命の担い手として、2020年度から小学校でプログラミング学習が必修化」

・今後10年~20年以内に日本の労働人口の49%が人工知能やロボット等で代替され、残るのはクリエイティブで非定型な仕事のみと予測

・「将来、現在の半数近くの仕事が自動化されている可能性が高く、子共たちの65%は現在存在していない職業に就く」

・「子供たちが将来どのような職業に就くとしても時代を超えて普遍的に求められるプログラミング的思考」



今の子供たちはデジタルネイティブと言われ、アナログからデジタルに切り替わった世代とは、脳の回路がまったく違います。
その子供たちが経験する未来は、今の親世代が経験してきた過去とはまったく違った未来です。

子どもたちの未来は、先行き不透明で、未来はどうなるかわかりません。
急速な情報化や技術革新は、私たちの生活を質的にもどんどん変化させています。
将来の変化を予測することが困難な時代だからこそ、必要なのは時代がどのように変わっても、物事の本質を読み解く「論理的思考力」をはじめ、未来を生き抜く力です。
プログラミングを学ぶことで、この「論理的思考力」をはじめ、さまざまな能力が身に付きます。

今の子供たちは新しい職業や仕事を作る世代です。
今、世界で求められているものは、記憶力ではなく、新しいものを発想し、そのアイディアを具現化し、新しいものを作れる人です。

AI(人工知能)やIoT(様々なモノがインターネットに接続されてコントロールされる仕組み)に代表されるように、これからの時代はますますデジタル社会になっていきます。
そんな時代を生きる次世代の子供たちだからこそ、「時代に合わせた教育」の機会が必要です!
すでに世界中ではプログラミングが必修化されており、2020年から、いよいよ日本でも小中学校でプログラミング教育が必修化されます!

医療やスポーツ、農業や漁業など、あらゆる産業がIT化していく中で、プログラミングは全職業共有の基礎教養になります。
さらに、プログラミングによって身につく論理的思考などのスキルは、日々の生活に役立ち、さらに、将来プログラマーにならなくても、営業でも企画でも経営でも、どんな職種・分野でも必ず役に立つスキルです。
幼児期の1年は大人の6年に値するといわれるほど、子供の1年は大きな差を生みます。
今からこの時代変化に気付き、子供の未来の可能性を伸ばし始めている親御さんは非常に聡明な方で、お子様は何歩も先を歩めるようになります。

当スクールはただプログラミングを学習させるのではなく、自分で考えさせ、きちんと頭を使わせることで、一生役立つ真の知力(自分で問題を発見し、自分で考え、解決する力)を身に付ける「コーチング&オーダーメイド個別指導」をモットーにしています。
さらに、当スクールではアクティブラーニングを取り入れた独自のレッスンをしております。それにより、学習でインプットして基礎力(知識、技術)育成、改良でアウトプットして思考力・判断力・表現力育成、プレゼンで実践力(理解定着、コミュニケーション力)育成することができます。





STEM教育とは?




2020年度から小中学校でのプログラミング教育の必修化!




今後ますます拡大が予想される日本のプログラミング教育




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プログラミング教育が必要な3つの理由




創造力を刺激するロボット組み立てと、論理的思考力を高めるプログラミングの両方を組み合わせたSTEM教育




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